オーバースペックなNASの自作(組み上げ編)
CPUにAthron 2 X2 250 @3.0GHzを搭載するというなんともオーバースペックなNASを組み上げてみます。
>買ってきたパーツ達
http://lixblog.blog25.fc2.com/blog-entry-291.html
という訳で、まずPCケースを色々と見てみます。

このPCケース、面白い形をしており、構造も面白い構造になっています。
このように蓋を開けるような感じでPCを真っ二つに出来ます。
ちなみに、上部がドライブと電源ユニット、下部がマザーボードを設置する事が出来るようになっています。

という訳で、PCケースの面白くメンテナンス性の高そうな構造に感動しつつ、サクっと旧NASであるCOMPAQをばらします。

↑右上にあるのが今までNASとして使ってきたHP COMPAQ
このCOMPAQからHDD、CPU冷却FANやケースFANを付け替えます。
というか、移植できるパーツは全部移植させてるので、もうCOMPAQ単体では可動させれません・・・。
という訳で、CPUクーラー移植。

色んなソケットで使えるCPUクーラーを買っておいて良かった〜。
後は配線を頑張って・・・・

起動テスト。

とりあえず、BIOSは正常に起動しました。

デバイスの認識も正常で一安心。
NASから移植してきたHDDも一応認識してました。
という訳で、現在メモリテスト中・・・。

OSのインストールはとりあえず明日行なおうと思います。
ちなみにインストールするOSはFree NASの64bit版の予定。
>買ってきたパーツ達
http://lixblog.blog25.fc2.com/blog-entry-291.html
という訳で、まずPCケースを色々と見てみます。

このPCケース、面白い形をしており、構造も面白い構造になっています。
このように蓋を開けるような感じでPCを真っ二つに出来ます。
ちなみに、上部がドライブと電源ユニット、下部がマザーボードを設置する事が出来るようになっています。

という訳で、PCケースの面白くメンテナンス性の高そうな構造に感動しつつ、サクっと旧NASであるCOMPAQをばらします。

↑右上にあるのが今までNASとして使ってきたHP COMPAQ
このCOMPAQからHDD、CPU冷却FANやケースFANを付け替えます。
というか、移植できるパーツは全部移植させてるので、もうCOMPAQ単体では可動させれません・・・。
という訳で、CPUクーラー移植。

色んなソケットで使えるCPUクーラーを買っておいて良かった〜。
後は配線を頑張って・・・・

起動テスト。

とりあえず、BIOSは正常に起動しました。

デバイスの認識も正常で一安心。
NASから移植してきたHDDも一応認識してました。
という訳で、現在メモリテスト中・・・。

OSのインストールはとりあえず明日行なおうと思います。
ちなみにインストールするOSはFree NASの64bit版の予定。
オーバースペックなNASの自作
久しぶりに自作PCを組むために秋葉原にパーツを調達しに行ってきました。
今回作るのはNAS。
まあ、ファイルサーバーです。
今まではこのHP COMPAQを改造してNASにしていたのですが、HDDもLANも、PCIスロットに挿す拡張カードを使っているのとCPUがSocket 478のPentium 4という事もあるのか、ネット速度がどうしても300Mbpsを超えれませんでした。(平均200Mbps)
やはりそれだとNASとして使い勝手があまり良くない(フルHD動画とかのストリーミング時、辛い)ので、この度新たにNASマシンを組み上げることにしました。
まあ、ギガビットが普通に使える程度のマシンで良かったのですが、メーカー製のNASやPCは高いので、自作にしたわけです。
という訳で、買ってきたもの一覧。

今回は一部のパーツを今まで使っていたNASから流用するので、PCの構成に必要な全てのパーツは買っていません。
[ AMD Athron 2 X2 250 ]

この時点でおかしい。
NASに3GHzのデュアルコアCPU搭載です。
[ AsRock N68C-S UCC ]

Socket AM3対応で、安価。尚且つ無駄な機能の少ないマザーボードを選びました。
NASとして使うので、無駄にWindows専用の機能とかあっても邪魔なので・・・。
[ エバーグリーン PowerGlitter2 EG-425PG2(パワグリ2) ]

まあ、安かったので・・・。
別にゲーミングとかじゃないので安ければ何でもいいかと。
あと、24時間ぶっ通しで電源が入っている状態になるので、普通の使用に比べて圧倒的に故障する確立が上がります。なので、安い電源ユニットの方が壊れた時の精神的ダメージが少ないので。
[ AeroCool Qx-2000 ]

元々はこのケースを買う予定では無かったのですが、何か特価で安くなっていたのと、前々から気になっていたケースだった事もあり、買ってしまいました。
という訳で、これらのパーツでNASを組み上げます。
もう、明らかなオーバースペックですね。
今回作るのはNAS。
まあ、ファイルサーバーです。
今まではこのHP COMPAQを改造してNASにしていたのですが、HDDもLANも、PCIスロットに挿す拡張カードを使っているのとCPUがSocket 478のPentium 4という事もあるのか、ネット速度がどうしても300Mbpsを超えれませんでした。(平均200Mbps)
やはりそれだとNASとして使い勝手があまり良くない(フルHD動画とかのストリーミング時、辛い)ので、この度新たにNASマシンを組み上げることにしました。
まあ、ギガビットが普通に使える程度のマシンで良かったのですが、メーカー製のNASやPCは高いので、自作にしたわけです。
という訳で、買ってきたもの一覧。

今回は一部のパーツを今まで使っていたNASから流用するので、PCの構成に必要な全てのパーツは買っていません。
[ AMD Athron 2 X2 250 ]

この時点でおかしい。
NASに3GHzのデュアルコアCPU搭載です。
[ AsRock N68C-S UCC ]

Socket AM3対応で、安価。尚且つ無駄な機能の少ないマザーボードを選びました。
NASとして使うので、無駄にWindows専用の機能とかあっても邪魔なので・・・。
[ エバーグリーン PowerGlitter2 EG-425PG2(パワグリ2) ]

まあ、安かったので・・・。
別にゲーミングとかじゃないので安ければ何でもいいかと。
あと、24時間ぶっ通しで電源が入っている状態になるので、普通の使用に比べて圧倒的に故障する確立が上がります。なので、安い電源ユニットの方が壊れた時の精神的ダメージが少ないので。
[ AeroCool Qx-2000 ]

元々はこのケースを買う予定では無かったのですが、何か特価で安くなっていたのと、前々から気になっていたケースだった事もあり、買ってしまいました。
という訳で、これらのパーツでNASを組み上げます。
もう、明らかなオーバースペックですね。
docomo Galaxy Sを使ってて気がついた機能
Galaxy Sを使い始めて約1週間が経ちました。
使っているうちに今まで知らなかった様々な機能を知ることが出来たので、紹介します。
まず、これは調べると直ぐに出てくるような機能ですが、Galaxy SはAndroid端末では珍しくデフォルトでスクリーンショットを撮ることが出来ます。
方法は、ホーム画面と戻るボタンの同時押し。
基本的にはこれでスクリーンショットを撮ることが出来ます。
ただ、ホームボタンも戻るボタンも、一般的なアプリでよく使われているボタンでもあるので、ミスるとアプリの方が動いてしまう可能性があります。
例えばブラウザを開いてスクリーンショットを撮ろうとしたら前のページに戻ってしまったり、アプリのスクリーンショットを撮ろうとしたらホーム画面に戻ってしまったりと色々と問題があります。(なんでこのボタンにしたんだろう・・・)
まあ、オマケ機能なので仕方ないですが。
尚、撮影したファイルの保存先は内蔵メモリ(/mnt/sdcard)のScreenCaptureというフォルダにPNG形式で保存されます。
次にホーム画面一覧表示機能。
HTC Desireみたいにホーム画面の一覧表示がGalaxy Sでも出来ます。
方法その1として「ホーム画面→MENU→編集」をタップする事で見ることが出来ますが、正直面倒です。
一発でやる方法は無いかなと思っていろいろといじってたら偶然出来ました。
方法はホーム画面で2本の指を縦に、左右逆方法にスワイプします。
これでホーム画面一覧が表示されます。というか、ホーム画面の編集画面が表示されます。
もちろん、ここから任意のホームへジャンプする事も出来ます。
これもキャプチャと同じくオマケ機能なので動作が不安定というか、たまに成功しない時があります。
慣れれば結構うまく動きます。
最後にタッチパネルについて。
これは正直驚いたのですが、Galaxy Sでは最大5本までの指を認識します。
このアプリはタッチパネルの性能とかを検証するためのもので、YAMTTと言います。
このソフトで検証したところ、上の動画でも分かるとおり、5本指まで認識しました。
ただ、これまた不安定で、正常に動作するのは2本指までのようです。3本指からはx,yどちらかの座標が重なると認識が消えてしまう場合があります。
ただ、タップ操作だけであれば正常に動くので頑張れば5本指ジェスチャーとかも可能なんじゃないですかね。(使い勝手悪いだろうけど)
まあ、このような感じです。
使っているうちに今まで知らなかった様々な機能を知ることが出来たので、紹介します。
まず、これは調べると直ぐに出てくるような機能ですが、Galaxy SはAndroid端末では珍しくデフォルトでスクリーンショットを撮ることが出来ます。
方法は、ホーム画面と戻るボタンの同時押し。
基本的にはこれでスクリーンショットを撮ることが出来ます。
ただ、ホームボタンも戻るボタンも、一般的なアプリでよく使われているボタンでもあるので、ミスるとアプリの方が動いてしまう可能性があります。
例えばブラウザを開いてスクリーンショットを撮ろうとしたら前のページに戻ってしまったり、アプリのスクリーンショットを撮ろうとしたらホーム画面に戻ってしまったりと色々と問題があります。(なんでこのボタンにしたんだろう・・・)
まあ、オマケ機能なので仕方ないですが。
尚、撮影したファイルの保存先は内蔵メモリ(/mnt/sdcard)のScreenCaptureというフォルダにPNG形式で保存されます。
次にホーム画面一覧表示機能。
HTC Desireみたいにホーム画面の一覧表示がGalaxy Sでも出来ます。
方法その1として「ホーム画面→MENU→編集」をタップする事で見ることが出来ますが、正直面倒です。
一発でやる方法は無いかなと思っていろいろといじってたら偶然出来ました。
方法はホーム画面で2本の指を縦に、左右逆方法にスワイプします。
これでホーム画面一覧が表示されます。というか、ホーム画面の編集画面が表示されます。
もちろん、ここから任意のホームへジャンプする事も出来ます。
これもキャプチャと同じくオマケ機能なので動作が不安定というか、たまに成功しない時があります。
慣れれば結構うまく動きます。
最後にタッチパネルについて。
これは正直驚いたのですが、Galaxy Sでは最大5本までの指を認識します。
このアプリはタッチパネルの性能とかを検証するためのもので、YAMTTと言います。
このソフトで検証したところ、上の動画でも分かるとおり、5本指まで認識しました。
ただ、これまた不安定で、正常に動作するのは2本指までのようです。3本指からはx,yどちらかの座標が重なると認識が消えてしまう場合があります。
ただ、タップ操作だけであれば正常に動くので頑張れば5本指ジェスチャーとかも可能なんじゃないですかね。(使い勝手悪いだろうけど)
まあ、このような感じです。
Adobeからマウスが届きました
見に覚えのない郵便物が届けられました。
何だろうと思い、箱を見ると「アドビストアキャンペーングッズ在中」という文字が。

Adobeから?
何だろう。
と思い、箱を開けてみると何かマウスらしいシルエットが描かれたパッケージが出てきました。

そして、中身はAdobeマウスでした。


かなり小さいです。

Adobeマウス・・・。
何でこんなものが・・・
と思ったのですが、前にAdobe CS5に関するキャンペーンに応募した覚えがあるような無いような・・・。そして、その時に何となくマウスを選択したような覚えがあるような無いような・・・。
と凄く曖昧なのですが、多分そのキャンペーンに当たったんでしょうかね。
まあ、とりあえず嬉しいです。
これで私のAdobeコレクションが増えました。
Adobeレーザーポインターと今回入手したAdobeマウス

何だろうと思い、箱を見ると「アドビストアキャンペーングッズ在中」という文字が。

Adobeから?
何だろう。
と思い、箱を開けてみると何かマウスらしいシルエットが描かれたパッケージが出てきました。

そして、中身はAdobeマウスでした。


かなり小さいです。

Adobeマウス・・・。
何でこんなものが・・・
と思ったのですが、前にAdobe CS5に関するキャンペーンに応募した覚えがあるような無いような・・・。そして、その時に何となくマウスを選択したような覚えがあるような無いような・・・。
と凄く曖昧なのですが、多分そのキャンペーンに当たったんでしょうかね。
まあ、とりあえず嬉しいです。
これで私のAdobeコレクションが増えました。
Adobeレーザーポインターと今回入手したAdobeマウス

docomo Galaxy S 使ってみて
Galaxy Sを使ってみて気になった点の紹介です。

まず、Android 2.2搭載という事で、Flashに対応しています。
しかし、FlashといえばPCでも十分重いとされるコンテン。スマートフォンでちゃんと動くのかが少し気になるところです。
なので、試しに私が制作したFlashベンチマークを使って計測してみました。
このベンチマークは、10000点を最高得点とし、一定時間内で何フレーム回せたか(最高60fps)を計測するものです。
ココら辺からダウンロードできます。
http://www.evolutor.net/down/flash_bench.zip
直接swfファイルをみたい場合はここから。
ただし、パソコンの性能によってはブラウザがクラッシュしてしまうかもしれませんのでご注意下さい。
http://www.evolutor.net/down/bench.swf

結果は815点でした。
一定時間無いに何フレーム処理出来たかを測るベンチマークソフトで、最高得点が10000点。私が考える一般的なパソコン(Core2Duo2.xxGHz程度)だと2000点〜2500点です。
元々PC専用のベンチマークなのでスマートフォンで本当にこれが正常な値かは不明ですが、一応「一般的なパソコン」の約30%程度の処理が出来るようです。
これだけのパフォーマンスであれば、普通のFlashサイトとかは十分閲覧出来るのではないかなと思います。
ただ、一般的なFlashコンテンツがマウス操作を前提で作られている為、タッチパネルでどの程度まで動かせるかは疑問でもあります。
次にカメラの性能。
私は今までいわゆる「高性能な携帯電話のカメラ」を使ったことがありません。
私が使ったことがある最高画素数が320万画素ですからね・・・。
なので最近のカメラをあまり知らないのでレビューが書きづらいのですが、軽くレビューしてみます。
まず、最初にカメラ撮影からギャラリーでの画像閲覧までの流れを動画で撮ってみたので、そちらを紹介。
まあ、このような流れです。
次に写真について。
試しに部屋においてあった一味唐辛子を撮ってみました。

なるべくそのままの状態でアップロードしたかったのですが、アップロード時に「ファイルサイズが大きすぎます」と怒られてしまったので、解像度を50%縮小させてアップロードしました。解像度の変更以外は特に手を加えていません。
尚、オリジナルのファイル情報はこのような感じです。

カメラについての感想は、やはり暗いところ(室内や夜等)で撮影するとISO感度が上がってしまい、ノイズが目立ちます。
ただ、手ぶれはあまり無く、そこまで汚い写真にはなりません。
また、ホワイトバランスの自動調整も結構優れており、黄ばんだりしにくいようです。
まあ、Galaxy Sを使ってみて気になった事はあこのような感じです。

まず、Android 2.2搭載という事で、Flashに対応しています。
しかし、FlashといえばPCでも十分重いとされるコンテン。スマートフォンでちゃんと動くのかが少し気になるところです。
なので、試しに私が制作したFlashベンチマークを使って計測してみました。
このベンチマークは、10000点を最高得点とし、一定時間内で何フレーム回せたか(最高60fps)を計測するものです。
ココら辺からダウンロードできます。
http://www.evolutor.net/down/flash_bench.zip
直接swfファイルをみたい場合はここから。
ただし、パソコンの性能によってはブラウザがクラッシュしてしまうかもしれませんのでご注意下さい。
http://www.evolutor.net/down/bench.swf

結果は815点でした。
一定時間無いに何フレーム処理出来たかを測るベンチマークソフトで、最高得点が10000点。私が考える一般的なパソコン(Core2Duo2.xxGHz程度)だと2000点〜2500点です。
元々PC専用のベンチマークなのでスマートフォンで本当にこれが正常な値かは不明ですが、一応「一般的なパソコン」の約30%程度の処理が出来るようです。
これだけのパフォーマンスであれば、普通のFlashサイトとかは十分閲覧出来るのではないかなと思います。
ただ、一般的なFlashコンテンツがマウス操作を前提で作られている為、タッチパネルでどの程度まで動かせるかは疑問でもあります。
次にカメラの性能。
私は今までいわゆる「高性能な携帯電話のカメラ」を使ったことがありません。
私が使ったことがある最高画素数が320万画素ですからね・・・。
なので最近のカメラをあまり知らないのでレビューが書きづらいのですが、軽くレビューしてみます。
まず、最初にカメラ撮影からギャラリーでの画像閲覧までの流れを動画で撮ってみたので、そちらを紹介。
まあ、このような流れです。
次に写真について。
試しに部屋においてあった一味唐辛子を撮ってみました。

なるべくそのままの状態でアップロードしたかったのですが、アップロード時に「ファイルサイズが大きすぎます」と怒られてしまったので、解像度を50%縮小させてアップロードしました。解像度の変更以外は特に手を加えていません。
尚、オリジナルのファイル情報はこのような感じです。

カメラについての感想は、やはり暗いところ(室内や夜等)で撮影するとISO感度が上がってしまい、ノイズが目立ちます。
ただ、手ぶれはあまり無く、そこまで汚い写真にはなりません。
また、ホワイトバランスの自動調整も結構優れており、黄ばんだりしにくいようです。
まあ、Galaxy Sを使ってみて気になった事はあこのような感じです。
docomo Galaxy S 購入
28日に発売されたdocomo Galaxy Sを買ってきました。
実は事前予約開始の翌日11月16日の朝、近所の電気屋の開店とほぼ同時に予約しに行っていたので、発売当日から入手する事ができました。(予約しなくても手に入れた人も居るらしいけど・・・)

という訳で、1日使ってみた感想を書いてみたいと思います。
まず、大きさ。
大きさの比較としてよくiPhone4が使われていますが、私はiPhone 4を持っていないので、今まで使っていたdocomo HT-03Aと比較してみます。

デカイです。
でも、薄いです。
ちなみに、知人が持っているiPhone 4と比較するとiPhone 4より一回り大きい事が分かります。
また、同じく知人が持っているXperiaと比較するとXperiaより若干大きかったです。
持った感じでも若干iPhone 4より大きいな〜といった感じです。
また、Xperiaと比較すると「少し大きいかな?」というような感じ・・・。
まあ、デカさで言うと
iPhone 4 << Xperia << Galaxy S
といった感じになるかと。
ちなみに私は保護カバーも着けているので更にデカくなります。
でも、持ちづらい大きさでは決して無く、片手で十分操作ができるレベルです。
といっても、HT-03Aに比べると凄くデカイので、ズボンのポケットとかにいれるとかさばります。
てか、入れ辛い。
次ににレスポンス。
レスポンスはHT-03Aからの移行という事もあり、一切に文句なし。
アプリの起動もサクサク。HT-03Aであったホーム画面に戻る度にホーム画面が応答なしでフリーズするという意味不明の問題も起きません(笑)
まあ、レスポンスについては1GHzのCPU搭載って時点で十分な応答速度なはずですからね・・・。
ちなみに、iPhone 4やiPadに搭載されているA4プロセッサの開発にはSamsungも携わっていたりするので、Galaxy Sに搭載されている1GHzの独自CPUにもA4プロセッサで培った技術が生かされているのかもしれません。
また、Android 2.2と言う事で、ブラウザでFlashを見ることが出来るようになりましたが、そのレスポンスについても軽く確かめてみました。
結果、特に問題なく動く事が分かりました。
ただ、高度(高負荷)なFlashゲームややたらとボタンの多いFlashコンテンツは少しレスポンスが悪かったり操作性が悪かったりします。
また、Flashプラグインを有効にする事によってFlashが読み込まれる分、ページの表示時間が長くなります。
まあ、これはFlashコンテンツをダウンロードしないといけなくなったから重くなってるだけですがね・・・。
あと、レスポンスとは関係無いですが、画面も色々と言われている通り綺麗です。
ただ、コントラストがとても高いので、文章とか読んでると目が疲れるかもしれません。
アプリマーケットでひたすらアプリを探してインストールする作業中は目が疲れました・・・。
最後にバッテリーの持ち具合ですが、「十分」といった感じです。
今日の昼にGalaxy Sを入手し、それからずーっと設定したりアプリインストールしたりとかなり負荷の掛かる作業をしていたのですが、夕方までバッテリーが持ちました。
しかも、最初から満電の状態では無く、バッテリー残量60%程度からの作業です。
この状態で5時間程持つとなると結構良い感じじゃないかなと思います。
まあ、リチウムイオン電池なので使っていればそのうち駄目になるでしょうがそしたらバッテリーを替えればいい事ですしね。
MUGEN POWER製のバッテリーに・・・。
まあ、そんな感じです。
設定は一通り終わらせたのですが、まだアプリのインストールとかが完全に終わっていないので、この様な感じです。
個人的には非常に良い端末だと思っています。
レスポンスも非常に高いですし、カスタマイズ性にも優れています。
また、よく見かけるプチフリ問題にも私はまだ遭遇していません。(まだインストールして使ってるアプリが少ないからかな?)
ちなみに、色んなメディアではiPhone 4と比較されてますが、個人的にはiOSとAndroidではOSの根本的な作りが大きく違っているので正確な比較が出来ないのではないかと思っています。
WindowsとMacを比較するような物ですからね・・・。
Windowsの方が性能がいい!Macの方が性能がいい!なんて、使う人次第ですからね。
スマートフォンも同じでiOSが好きならiPhoneを使えばいいし、Androidが好きならAndroid端末を使えばいいので。
比較するなら同じOS同士じゃないと意味ない気がします。
オマケとして結構気に入ってるGalaxy Sの起動画面。
実は事前予約開始の翌日11月16日の朝、近所の電気屋の開店とほぼ同時に予約しに行っていたので、発売当日から入手する事ができました。(予約しなくても手に入れた人も居るらしいけど・・・)

という訳で、1日使ってみた感想を書いてみたいと思います。
まず、大きさ。
大きさの比較としてよくiPhone4が使われていますが、私はiPhone 4を持っていないので、今まで使っていたdocomo HT-03Aと比較してみます。

デカイです。
でも、薄いです。
ちなみに、知人が持っているiPhone 4と比較するとiPhone 4より一回り大きい事が分かります。
また、同じく知人が持っているXperiaと比較するとXperiaより若干大きかったです。
持った感じでも若干iPhone 4より大きいな〜といった感じです。
また、Xperiaと比較すると「少し大きいかな?」というような感じ・・・。
まあ、デカさで言うと
iPhone 4 << Xperia << Galaxy S
といった感じになるかと。
ちなみに私は保護カバーも着けているので更にデカくなります。
でも、持ちづらい大きさでは決して無く、片手で十分操作ができるレベルです。
といっても、HT-03Aに比べると凄くデカイので、ズボンのポケットとかにいれるとかさばります。
てか、入れ辛い。
次ににレスポンス。
レスポンスはHT-03Aからの移行という事もあり、一切に文句なし。
アプリの起動もサクサク。HT-03Aであったホーム画面に戻る度にホーム画面が応答なしでフリーズするという意味不明の問題も起きません(笑)
まあ、レスポンスについては1GHzのCPU搭載って時点で十分な応答速度なはずですからね・・・。
ちなみに、iPhone 4やiPadに搭載されているA4プロセッサの開発にはSamsungも携わっていたりするので、Galaxy Sに搭載されている1GHzの独自CPUにもA4プロセッサで培った技術が生かされているのかもしれません。
また、Android 2.2と言う事で、ブラウザでFlashを見ることが出来るようになりましたが、そのレスポンスについても軽く確かめてみました。
結果、特に問題なく動く事が分かりました。
ただ、高度(高負荷)なFlashゲームややたらとボタンの多いFlashコンテンツは少しレスポンスが悪かったり操作性が悪かったりします。
また、Flashプラグインを有効にする事によってFlashが読み込まれる分、ページの表示時間が長くなります。
まあ、これはFlashコンテンツをダウンロードしないといけなくなったから重くなってるだけですがね・・・。
あと、レスポンスとは関係無いですが、画面も色々と言われている通り綺麗です。
ただ、コントラストがとても高いので、文章とか読んでると目が疲れるかもしれません。
アプリマーケットでひたすらアプリを探してインストールする作業中は目が疲れました・・・。
最後にバッテリーの持ち具合ですが、「十分」といった感じです。
今日の昼にGalaxy Sを入手し、それからずーっと設定したりアプリインストールしたりとかなり負荷の掛かる作業をしていたのですが、夕方までバッテリーが持ちました。
しかも、最初から満電の状態では無く、バッテリー残量60%程度からの作業です。
この状態で5時間程持つとなると結構良い感じじゃないかなと思います。
まあ、リチウムイオン電池なので使っていればそのうち駄目になるでしょうがそしたらバッテリーを替えればいい事ですしね。
MUGEN POWER製のバッテリーに・・・。
まあ、そんな感じです。
設定は一通り終わらせたのですが、まだアプリのインストールとかが完全に終わっていないので、この様な感じです。
個人的には非常に良い端末だと思っています。
レスポンスも非常に高いですし、カスタマイズ性にも優れています。
また、よく見かけるプチフリ問題にも私はまだ遭遇していません。(まだインストールして使ってるアプリが少ないからかな?)
ちなみに、色んなメディアではiPhone 4と比較されてますが、個人的にはiOSとAndroidではOSの根本的な作りが大きく違っているので正確な比較が出来ないのではないかと思っています。
WindowsとMacを比較するような物ですからね・・・。
Windowsの方が性能がいい!Macの方が性能がいい!なんて、使う人次第ですからね。
スマートフォンも同じでiOSが好きならiPhoneを使えばいいし、Androidが好きならAndroid端末を使えばいいので。
比較するなら同じOS同士じゃないと意味ない気がします。
オマケとして結構気に入ってるGalaxy Sの起動画面。
Apple Wireless Keyboard購入
今まで家のiMacにはフルキーボードが付いていたんですが、Apple MagicTrackpadを買い、使うようになってからフルキーボードのテンキー部分が少々邪魔になって来たのと、私はあまりテンキーを使わないので、必要ないかな〜って思うようになったので、Apple Wireless Keyboardを買ってみました。

早速開封〜。

↑Appleの周辺機器って外見も中身も凄くシンプルですよね。そこが良い。
内容物一覧。といっても、キーボード本体と説明書のみ。
普通Bluetoothのワイアレスキーボードとかだと専用ドライバとかのCDが付いてきますが、これにはありません。
多分Mac OSに最初から入ってるんでしょうね。

という訳で、Apple Wireless Keyboardです。

フルキーボードと比較

初めてWireless Keyboardをまじまじと眺めたのですが、フルキーボードに比べるとキーボードに角度があるような気がしました。というか、実際ありました。
という訳で、横から。

電池はMagicTrackpadと同じように横から入れます。
というか、順番的にはMagicTrackpadがこのWirelessKeyboardに似せて作ってるんですよね。

という訳で、MagicTrackpadと並べてみました。
流石。凄い一体感です。

という訳で、机の上に置いてみました。

しかし、入力機器多いなぁ。
Magic Mouse、Magic Trackpad、Wireless Keyboard、ペンタブ。
ペンタブは滅多に使わないけど、いざ使うときになってから接続しようとすると面倒なので常に繋いでます。
まあ、そんな感じです。

早速開封〜。

↑Appleの周辺機器って外見も中身も凄くシンプルですよね。そこが良い。
内容物一覧。といっても、キーボード本体と説明書のみ。
普通Bluetoothのワイアレスキーボードとかだと専用ドライバとかのCDが付いてきますが、これにはありません。
多分Mac OSに最初から入ってるんでしょうね。

という訳で、Apple Wireless Keyboardです。

フルキーボードと比較

初めてWireless Keyboardをまじまじと眺めたのですが、フルキーボードに比べるとキーボードに角度があるような気がしました。というか、実際ありました。
という訳で、横から。

電池はMagicTrackpadと同じように横から入れます。
というか、順番的にはMagicTrackpadがこのWirelessKeyboardに似せて作ってるんですよね。

という訳で、MagicTrackpadと並べてみました。
流石。凄い一体感です。

という訳で、机の上に置いてみました。

しかし、入力機器多いなぁ。
Magic Mouse、Magic Trackpad、Wireless Keyboard、ペンタブ。
ペンタブは滅多に使わないけど、いざ使うときになってから接続しようとすると面倒なので常に繋いでます。
まあ、そんな感じです。





